引っ越し準備
ちょうど今住んでいるところが、来月で更新しなきゃいけないので、
引き上げることにしました。
夫は友人とシェア、私は実家という正々堂々とした?別居です。
夫に他の女がいないかって?多分大丈夫。
私にぞっこんですから^^
来年2月に出産予定で、3月頃同居開始予定です。。
夫は、いつもGive me freedom!!!って訴えてきているので、
ちょうどよいでしょう。
しかし、シングルライフに染まってしまって、一緒に住んでもなかなか自由になってしまうのは不安。
まあ、スモールトリックで、乗り越えましょう!
ここに住んで2年、その前に住んでいたところは、一軒家で、今がワンルームなので、
とってもたくさんのものを捨て、引っ越してきたはずなのに、
また、とんでもないほどのゴミ。。。
私たちが一生懸命働いてきたお金をこのゴミたちになってしまったものにつぎ込んでいたとは・・・
ケチ魂が泣いているよーー
バッグはなぜこんなにあるのか?
本は、なるべく図書館で借りることにしてたので、3冊くらい^^
私のものは、来年3月まで使わないであろうものは、段ボールに詰めました。
夫のものは、未だ手つかずで、妊婦の私にやらせるつもりなのか??!というと、そうでもないようだが、私にとってはガラクタが、彼にとっては、フューチャーらしい。
ので、触らないでおこう。
捨てられない書類、未使用の便せん、愛着のわいたヨレヨレのロンTなどは、捨てないでおこう。
本当に必要なものは案外少ないんだろーねー。
サユリ
引き上げることにしました。
夫は友人とシェア、私は実家という正々堂々とした?別居です。
夫に他の女がいないかって?多分大丈夫。
私にぞっこんですから^^
来年2月に出産予定で、3月頃同居開始予定です。。
夫は、いつもGive me freedom!!!って訴えてきているので、
ちょうどよいでしょう。
しかし、シングルライフに染まってしまって、一緒に住んでもなかなか自由になってしまうのは不安。
まあ、スモールトリックで、乗り越えましょう!
ここに住んで2年、その前に住んでいたところは、一軒家で、今がワンルームなので、
とってもたくさんのものを捨て、引っ越してきたはずなのに、
また、とんでもないほどのゴミ。。。
私たちが一生懸命働いてきたお金をこのゴミたちになってしまったものにつぎ込んでいたとは・・・
ケチ魂が泣いているよーー
バッグはなぜこんなにあるのか?
本は、なるべく図書館で借りることにしてたので、3冊くらい^^
私のものは、来年3月まで使わないであろうものは、段ボールに詰めました。
夫のものは、未だ手つかずで、妊婦の私にやらせるつもりなのか??!というと、そうでもないようだが、私にとってはガラクタが、彼にとっては、フューチャーらしい。
ので、触らないでおこう。
捨てられない書類、未使用の便せん、愛着のわいたヨレヨレのロンTなどは、捨てないでおこう。
本当に必要なものは案外少ないんだろーねー。
サユリ
# by sayuri-musayfa | 2011-10-13 17:58
期待している、写真
以前、ウガンダの学校の様子の写真をたまに送ってもらっていました。
数ヶ月くらい前から全然送ってこなくなって、
送ってよー(数枚の写真で私のテンション、全然違うんですけどっ!!!)
って言ったら、
you know why i dont send you ?
my camera is not good this days .
カメラの調子が悪いらしい。
ちょっとどうにかしてよーー!!って夫に頼んだら、
最近、ウガンダに帰るという日本に滞在している夫の友人に、カメラを持ってってもらえることになりました^^
まあ、正直、本当に届くのか、心配だったけど、どうやら届いたらしいです^^
ついでに、学校の名前のスタンプも渡したら、謎にひどく喜んでくれて、
学校を経営している弟が、いつもスタンプを持ち歩いているらしい(笑)
それよりカメラを持ち歩いてくれ〜!!
私は、ウガンダからの写真をとっても心待ちにしています。
届いた際には、このブログにも載せようと思っているので、
どうぞ、お楽しみに。。
サユリ
数ヶ月くらい前から全然送ってこなくなって、
送ってよー(数枚の写真で私のテンション、全然違うんですけどっ!!!)
って言ったら、
you know why i dont send you ?
my camera is not good this days .
カメラの調子が悪いらしい。
ちょっとどうにかしてよーー!!って夫に頼んだら、
最近、ウガンダに帰るという日本に滞在している夫の友人に、カメラを持ってってもらえることになりました^^
まあ、正直、本当に届くのか、心配だったけど、どうやら届いたらしいです^^
ついでに、学校の名前のスタンプも渡したら、謎にひどく喜んでくれて、
学校を経営している弟が、いつもスタンプを持ち歩いているらしい(笑)
それよりカメラを持ち歩いてくれ〜!!
私は、ウガンダからの写真をとっても心待ちにしています。
届いた際には、このブログにも載せようと思っているので、
どうぞ、お楽しみに。。
サユリ
# by sayuri-musayfa | 2011-10-11 17:06
fist movie
お久しぶりです。
最近の私と言えば、一日か二日おきに、気分が盛り上がったり、もり下がったりしてます。
今日は下がり気味なので、
ちょっと外出したけれど、すぐ戻ってきちゃった。
先週末、多分、妊娠してから始めて映画館で映画を観てきました。
ワイルドスピードメガマックス〜
私も、夫も大満足の映画でした!
観てない方、どうぞ、観てください^^
ここはアメリカじゃねーぞ、ブラジィ〜ル!!ってところが好き。
あまり話題じゃないのかな?
私が観た映画館では、一番奥の小さいスクリーンでした><
銃とか、殺人シーンが多いから、胎教にはよくないだろ〜なぁ〜と思っていたけど、
結局は自分が面白しろがってたからか、興奮していたからか、胎児は、始終腹を蹴っていました。
良かったのか、悪かったのか、分からないけど、彼にとって始めての映画です。
妊婦はトイレが近いんだけど、
最後までトイレ我慢して、観ました。
あはは。終わったら速攻トイレだったけど^^
映画は、DVDで、ほぼ毎日1本は観てます。
どんだけ暇なんだっつー話だけど。
昨日は、死ぬまでにしたい10のこと?死んじゃうお母さんの話。
涙と鼻水なしじゃ観れませんよー。
今日は、悩んだ末、joe hisaishi のCD。
心穏やかになります。
明日は何の日にしようかな??
サユリ
最近の私と言えば、一日か二日おきに、気分が盛り上がったり、もり下がったりしてます。
今日は下がり気味なので、
ちょっと外出したけれど、すぐ戻ってきちゃった。
先週末、多分、妊娠してから始めて映画館で映画を観てきました。
ワイルドスピードメガマックス〜
私も、夫も大満足の映画でした!
観てない方、どうぞ、観てください^^
ここはアメリカじゃねーぞ、ブラジィ〜ル!!ってところが好き。
あまり話題じゃないのかな?
私が観た映画館では、一番奥の小さいスクリーンでした><
銃とか、殺人シーンが多いから、胎教にはよくないだろ〜なぁ〜と思っていたけど、
結局は自分が面白しろがってたからか、興奮していたからか、胎児は、始終腹を蹴っていました。
良かったのか、悪かったのか、分からないけど、彼にとって始めての映画です。
妊婦はトイレが近いんだけど、
最後までトイレ我慢して、観ました。
あはは。終わったら速攻トイレだったけど^^
映画は、DVDで、ほぼ毎日1本は観てます。
どんだけ暇なんだっつー話だけど。
昨日は、死ぬまでにしたい10のこと?死んじゃうお母さんの話。
涙と鼻水なしじゃ観れませんよー。
今日は、悩んだ末、joe hisaishi のCD。
心穏やかになります。
明日は何の日にしようかな??
サユリ
# by sayuri-musayfa | 2011-10-11 16:52
-_-
今朝は、変な夢をみて、腹痛とともに覚醒。
夢はいいんだけど、
腹痛はまじ勘弁。。。
すぐ薬を飲んで、また寝ました。
今はちょっと回復。
午後も寝てすごします。。。。
夢はいいんだけど、
腹痛はまじ勘弁。。。
すぐ薬を飲んで、また寝ました。
今はちょっと回復。
午後も寝てすごします。。。。
# by sayuri-musayfa | 2011-09-28 12:28
ウガンダ行、断念 God buless you
義妹がいつも言う、God buless you という言葉が大好きだ。
だんだん、心の整理がついてきたので、正直に申し上げようと思います。
2011、3月に大地震がきて、放射能の問題があって、
ウガンダに行きたいって言った。
夫は、3月下旬に2週間ほど帰国し、そちらを調整してくるという話だった。
5月いっぱいで今の仕事を辞めて、ウガンダに行かないとなっても、
大阪とか、関西以南に引っ越したかった(一人でも・・・)
近い将来、妊娠したいと思っていたから、放射能は少しでも少ない方がいいと思った。
そのころどうしても必要な出費があり、
そのときのウガンダ行きは断念した。
お金が足りなかったのだ。
仕事はボスの好意により、今まで通り続けさせてもらうことになった。
6月、妊娠発覚。
先輩の中には、ぎりぎりまで働いた方が安産だよ!と助言してくれた人もいたが、
私は、ウガンダで出産したいと思っていたので、9月いっぱいで仕事を辞めることにした。
妊娠中の飛行機は、気圧のコントロールがされているが、
流産しやすい初期は避け、一般的には、12週から28週のうちに乗るのが望ましいとされている。
10月初旬には、20週。
もし、戻ってこようとしても、8週あるので、安心だ。
ウガンダに、行こう。10月初旬だ、と計画していた。
主人の母は、8人出産し、みんな元気に育っている。
いつでも来なさい、面倒見てあげるわ、という優しい言葉に惹かれた。
アフリカで出産するなんて、無謀だ、と話す人話す人に反対された。
もう反対されるのが面倒なので、里帰り出産にしようかなーと思っています、が口癖になった。
私の性格をよく知っている学生時代の多くの友達だけは、反対せず、受け入れてくれた。
父は、犬でも猫でもやっていることだから大丈夫じゃないか、と楽観的だった。
主人は、ウガンダや隣国コンゴで出産した日本人女性の話をし、ウガンダはイギリスと同じ病院の医療システムだ。
保育器もある、帝王切開もしている人もいる、言葉は病院などの公共機関ではほぼ100%英語なので、
大丈夫だ、と話していた。
私自身、自分が健康な体だと思っていた。
日本で出産するにしても、お産婆さんのところで産みたいと思っていた自然派志向だった。
日本ほどの医療は期待できないこともわかっていた。
それでも、ウガンダの方が私には魅力的だった。
1、24時間産前産後共に、私と私の子どもの世話をしてくれる人の存在が期待できた。
ウガンダに行った場合、主人の母の家に住むことを想定した。
洗濯機などの家電製品が普及しておらず、家事が多いためか、住み込みのお手伝いさんが2人いる。
食事、掃除などの心配をしなくてもよい。(!!!)
母は、自分の店を経営しているが、現在は娘の一人がきりもりしていて、24時間在宅が可能な状況だ。
また母以外にも、家族が多くいるので、母が外出したとしても私の周りにいる人のシフトが容易に組める。
日本だと、実家に帰っても両親共に働いており、そういうわけにはいかない。
2、暑くもなく寒くもない気候。
今年は、6月下旬から35度を超える気温が記録されたりしていたが、
つわりの時期の梅雨は厳しい。さらに高温。。。。
他の人はどうだったか知らないが、私は本当につらかった。
こんなに気持ちが悪いのに、プリンペランとか飲んじゃだめなの??っていつも思っていた。
日本では気候が厳しい上に、妊婦には薬も出されず、我慢しろ、とか強くなれという意味不明な励ましばかりだった。
ウガンダでは、最高気温が30℃以上になることは、珍しく、年中過ごしやすい。
その上、つわりのときは、ある種のハーブを飲むときくらしい。先に送ってほしかった。
3、ウガンダ流の子育てを実践してみたかった。
ウガンダの子育ては、面白い。
オムツを新生児期から使用しない。(現在は、お出かけするときなどはつけるらしいが)
24時間、子どもは裸で、布のようなもので母にまき付けられ育つ。
4歳までの知能は、欧米の先進国より優位であるらしい。
そんなことが書いてあるページ↓
http://homepage.mac.com/iihatobu/work/breathwork3.html
http://park19.wakwak.com/~yoshimo/moto.05.html
幼児教育系の本「胎児から」井深大著
が一番わかりやすかった。
ウガンダでゆっくり子育てすると、情緒安定した子どもになるんじゃないかと、とても期待した。
4、子どもが多く、子ども同士で遊んで育っていける。
母の家には、彼女の子、孫たち、近所の子どもなど、高校生から1歳児まで幅広い年齢層が住んでいる。
川越の、公民館が主催の赤ちゃん広場という0-1歳児対象の交流の場みたいなのの、ボランティアに行っていたが、そこでは、普段は24時間赤ちゃんとままの二人きりという人が少なくなかった。
5、豚肉を食べる心配がほぼない。
宗教上。日本ではどこに行ってもでてくる。特に、子どもには、与えたくないと思う。
6、混血児の割合が多い。
ウガンダでは、ウガンダ人のほかに、他のアフリカの人、中国人、パキスタン人、スリランカ人、
とりあえずいろいろいるらしい。
よって、混血児も多い。
日本だと少数派だ。少数派ってのは生活しずらい。
7、学校の経営管理
ウガンダの学校の経営、運営は、弟がほとんどしきっている。
まかせきりだ。
彼は、本当に子どもが好きで、教師としては最高の人材だが、
子どもがすきすぎて、すぐ子どものためにお金を使ってしまう。。。(笑)
なので、私が見直そうと思っていた。
9月中旬、妊婦健診で、切迫気味と言われ抗子宮収縮薬(っていうのかな?)を処方された。
それ飲むと、内服してから1時間後からの1時間は動悸と気分不快、たまに胃痛。
切迫流産の症状の一つである腹痛もあって、2日後に再診。
その際、仕事も相当な負担になっているから辞めた方がいい。
日本は、いわゆる未熟児医療では世界一だけど、それでも、28週未満だと、しょうがいが残る場合が多い。と。
切迫になると、飛行機はだいぶリスクが高いから、難しいかなーと思った。
そしたら、とっても悲しくなって、悔しくって、涙が止まりませんでした。
今までがんばってきたのになー
まだ27歳なのになー。
妊娠初期の流産は、胎児側に問題があることが多いけど、
いわゆる安定期に切迫になるということは、私に問題があるということだろうなー。
しかし、
神様が日本で産めって言ってんだっぺ!
神様がブレッシング?してくれているんだから、そうしよう、
日本で産もうという気持ちに、やっとなりました。
I just thank God....
だんだん、心の整理がついてきたので、正直に申し上げようと思います。
2011、3月に大地震がきて、放射能の問題があって、
ウガンダに行きたいって言った。
夫は、3月下旬に2週間ほど帰国し、そちらを調整してくるという話だった。
5月いっぱいで今の仕事を辞めて、ウガンダに行かないとなっても、
大阪とか、関西以南に引っ越したかった(一人でも・・・)
近い将来、妊娠したいと思っていたから、放射能は少しでも少ない方がいいと思った。
そのころどうしても必要な出費があり、
そのときのウガンダ行きは断念した。
お金が足りなかったのだ。
仕事はボスの好意により、今まで通り続けさせてもらうことになった。
6月、妊娠発覚。
先輩の中には、ぎりぎりまで働いた方が安産だよ!と助言してくれた人もいたが、
私は、ウガンダで出産したいと思っていたので、9月いっぱいで仕事を辞めることにした。
妊娠中の飛行機は、気圧のコントロールがされているが、
流産しやすい初期は避け、一般的には、12週から28週のうちに乗るのが望ましいとされている。
10月初旬には、20週。
もし、戻ってこようとしても、8週あるので、安心だ。
ウガンダに、行こう。10月初旬だ、と計画していた。
主人の母は、8人出産し、みんな元気に育っている。
いつでも来なさい、面倒見てあげるわ、という優しい言葉に惹かれた。
アフリカで出産するなんて、無謀だ、と話す人話す人に反対された。
もう反対されるのが面倒なので、里帰り出産にしようかなーと思っています、が口癖になった。
私の性格をよく知っている学生時代の多くの友達だけは、反対せず、受け入れてくれた。
父は、犬でも猫でもやっていることだから大丈夫じゃないか、と楽観的だった。
主人は、ウガンダや隣国コンゴで出産した日本人女性の話をし、ウガンダはイギリスと同じ病院の医療システムだ。
保育器もある、帝王切開もしている人もいる、言葉は病院などの公共機関ではほぼ100%英語なので、
大丈夫だ、と話していた。
私自身、自分が健康な体だと思っていた。
日本で出産するにしても、お産婆さんのところで産みたいと思っていた自然派志向だった。
日本ほどの医療は期待できないこともわかっていた。
それでも、ウガンダの方が私には魅力的だった。
1、24時間産前産後共に、私と私の子どもの世話をしてくれる人の存在が期待できた。
ウガンダに行った場合、主人の母の家に住むことを想定した。
洗濯機などの家電製品が普及しておらず、家事が多いためか、住み込みのお手伝いさんが2人いる。
食事、掃除などの心配をしなくてもよい。(!!!)
母は、自分の店を経営しているが、現在は娘の一人がきりもりしていて、24時間在宅が可能な状況だ。
また母以外にも、家族が多くいるので、母が外出したとしても私の周りにいる人のシフトが容易に組める。
日本だと、実家に帰っても両親共に働いており、そういうわけにはいかない。
2、暑くもなく寒くもない気候。
今年は、6月下旬から35度を超える気温が記録されたりしていたが、
つわりの時期の梅雨は厳しい。さらに高温。。。。
他の人はどうだったか知らないが、私は本当につらかった。
こんなに気持ちが悪いのに、プリンペランとか飲んじゃだめなの??っていつも思っていた。
日本では気候が厳しい上に、妊婦には薬も出されず、我慢しろ、とか強くなれという意味不明な励ましばかりだった。
ウガンダでは、最高気温が30℃以上になることは、珍しく、年中過ごしやすい。
その上、つわりのときは、ある種のハーブを飲むときくらしい。先に送ってほしかった。
3、ウガンダ流の子育てを実践してみたかった。
ウガンダの子育ては、面白い。
オムツを新生児期から使用しない。(現在は、お出かけするときなどはつけるらしいが)
24時間、子どもは裸で、布のようなもので母にまき付けられ育つ。
4歳までの知能は、欧米の先進国より優位であるらしい。
そんなことが書いてあるページ↓
http://homepage.mac.com/iihatobu/work/breathwork3.html
http://park19.wakwak.com/~yoshimo/moto.05.html
幼児教育系の本「胎児から」井深大著
が一番わかりやすかった。
ウガンダでゆっくり子育てすると、情緒安定した子どもになるんじゃないかと、とても期待した。
4、子どもが多く、子ども同士で遊んで育っていける。
母の家には、彼女の子、孫たち、近所の子どもなど、高校生から1歳児まで幅広い年齢層が住んでいる。
川越の、公民館が主催の赤ちゃん広場という0-1歳児対象の交流の場みたいなのの、ボランティアに行っていたが、そこでは、普段は24時間赤ちゃんとままの二人きりという人が少なくなかった。
5、豚肉を食べる心配がほぼない。
宗教上。日本ではどこに行ってもでてくる。特に、子どもには、与えたくないと思う。
6、混血児の割合が多い。
ウガンダでは、ウガンダ人のほかに、他のアフリカの人、中国人、パキスタン人、スリランカ人、
とりあえずいろいろいるらしい。
よって、混血児も多い。
日本だと少数派だ。少数派ってのは生活しずらい。
7、学校の経営管理
ウガンダの学校の経営、運営は、弟がほとんどしきっている。
まかせきりだ。
彼は、本当に子どもが好きで、教師としては最高の人材だが、
子どもがすきすぎて、すぐ子どものためにお金を使ってしまう。。。(笑)
なので、私が見直そうと思っていた。
9月中旬、妊婦健診で、切迫気味と言われ抗子宮収縮薬(っていうのかな?)を処方された。
それ飲むと、内服してから1時間後からの1時間は動悸と気分不快、たまに胃痛。
切迫流産の症状の一つである腹痛もあって、2日後に再診。
その際、仕事も相当な負担になっているから辞めた方がいい。
日本は、いわゆる未熟児医療では世界一だけど、それでも、28週未満だと、しょうがいが残る場合が多い。と。
切迫になると、飛行機はだいぶリスクが高いから、難しいかなーと思った。
そしたら、とっても悲しくなって、悔しくって、涙が止まりませんでした。
今までがんばってきたのになー
まだ27歳なのになー。
妊娠初期の流産は、胎児側に問題があることが多いけど、
いわゆる安定期に切迫になるということは、私に問題があるということだろうなー。
しかし、
神様が日本で産めって言ってんだっぺ!
神様がブレッシング?してくれているんだから、そうしよう、
日本で産もうという気持ちに、やっとなりました。
I just thank God....
# by sayuri-musayfa | 2011-09-26 11:25
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